【10月23日 AFP】マイケル・マレン米統合参謀本部議長は22日、ロシアのグルジア進攻で北大西洋条約機構の責任が「はっきり確認された」と述べ、バルト海沿岸の同盟諸国の防衛計画の見直しを行っていることを明らかにした。