【9月25日 AFP】フィンランド南西部カウハヨキの職業訓練校で銃を乱射し生徒らを殺害して自殺したマッティ・ユハニ・サーリ容疑者と、前年に同様の事件を起こし自殺したペッカ・エリック・オービネン容疑者が知り合いだった可能性が出てきた。