【8月22日 AFP】京都議定書後の温室効果ガス削減の枠組みを協議する国連の作業部会が21日、ガーナの首都アクラで開幕し、国連気候変動枠組み条約のイボ・デ・ボーア事務局長は「残された時間を無駄に費やしている」と警告した。