【8月12日 AFP】第2次世界大戦中の大半の期間に首相だった東条英機陸軍大将が、米軍による広島・長崎への原爆投下後も、降伏は屈辱だと考え、戦争継続にこだわっていたことが発見された手記によって12日明らかになった。