【8月7日 AFP】国連合同エイズ計画は6日、コンドームや男性の包皮切除などの複合的な対策で、2015年までに120万人のエイズウイルス感染が予防できるとの声明を、メキシコ市で開催中の第17回国際エイズ会議で発表した。