【8月2日 AFP】米自動車最大手ゼネラル・モーターズは1日、2008年4-6月期決算で、リストラ費用や北米市場での販売の落ち込みなどにより、前年同期の8億9100万ドルの純利益計上から一転、純損失がおよそ155億ドルとなったと発表した。