【7月12日 AFP】米連邦住宅抵当金庫および米連邦住宅貸付抵当公社株式のパニック的な売りが続くなか、両社の株価暴落が市場の信頼の危機なのか、あるいは、より広範囲な経済悪化への序章にあたるのかとの議論が持ち上がっている。