【7月9日 AFP】2004年に開催されたアテネ五輪の競泳男子100メートル平泳ぎと同種目の200メートルで金メダルを獲得した日本の北島康介は、挑戦者としての立場を好んでいるが、2種目で連覇を目指す北京五輪では優勝候補としての役割を担わなければならない。