【7月3日 AFP】HIVウイルス感染者に対し、抗HIV薬を複数組み合わせる多剤併用療法、いわゆるHAARTを行った場合、感染後5年以内の死亡率が、先進国の通常の死亡率程度にまで下がっていることが明らかになった。