【6月26日 AFP】小説『悪魔の詩』でイランの故ルホラ・ホメイニ師から死刑宣告を受けた作家のサルマン・ラシュディ氏が25日、文学への貢献が認められ、エリザベス女王からナイトの爵位を授与された。