【6月26日 AFP】ジンバブエの野党・民主変革運動のモーガン・ツァンギライ議長は25日、国内の政治的危機について、国際社会の平和維持部隊による解決を呼びかけるとともに、拘束されている「政治犯」らが釈放されるまで対話を行う考えがないことを表明した。