【6月25日 AFP】野党側への暴力が横行し、国際社会からの批判が強まっているジンバブエの大統領選決選投票について、ジンバブエのロバート・ムガベ大統領は24日、野党・民主変革運動のモーガン・ツァンギライ議長が参加しなくても決戦投票は実施すると明言し、批判をはねつけた。