【6月19日 AFP】赤道ギニアの2004年のクーデター未遂事件を首謀したとされる英国人雇い兵サイモン・マン被告に対する18日の公判で、マン被告は、南アフリカ、スペイン、米国の各国政府がこの赤道ギニア大統領転覆計画を承認していたと証言した。