【6月18日 AFP】米ボストン郊外で2006年に英国人男性が妻子を射殺したとされる事件の公判で17日、電子情報科学捜査を専門とする警察官が証人として出廷し、ニール・エントウィッスル被告が事件6日前に「ナイフを使った殺害方法」というインターネット検索をかけていたと証言した。