【6月9日 AFP】オーストラリア・メルボルンで前年、ひも状の羊膜が絡みつき両足への血流が妨げられる「羊膜索症候群」にかかった妊娠22週目の胎児に対し、母親の子宮内での異例の手術が行われ、無事成功していたことが明らかになった。