【6月1日 AFP】15年にわたり内戦が続くアフリカ中部ブルンジで、国内で唯一活動を続けていた反政府組織・国民解放戦線ルワサ派と政府が停戦合意に至ったことを受け、アガトン・ルワサ議長が5月30日、亡命先から帰国した。