【5月26日 AFP】アフガニスタンのカブールで25日、イスラム教を冒とくしたとして一審で死刑判決を受けたアフガニスタンの学生記者Sayed Parwiz Kambakhsh被告の控訴審の第2回公判が開かれ、被告は弁護人を通じた抗弁陳述書の提出の1週間延長を求めた。