【5月15日 AFP】第61回カンヌ国際映画祭の審査委員長を務めるショーン・ペンが、14日のオープニングで行われたフォトコールの会場でタバコを吸い、フランスの禁煙法に対する「ささやかな反抗」の姿勢を見せた。