【5月7日 AFP】2006年12月30日に人道に対する罪で死刑を執行されたサダム・フセイン元イラク大統領の獄中記が、ロンドンで発行されるアラブ系日刊紙アルハヤトに掲載され、性病への感染を恐れていたことなどフセイン元大統領の拘束中の様子が明らかになった。