【5月7日 AFP】東南アジア諸国連合のスリン・ピッスワン事務局長は6日、海と住宅地の間の緩衝地帯として機能していたマングローブ林の破壊が、ミャンマーを直撃したサイクロンで多くの死者が出た原因の一つであると述べた。