【5月6日 AFP】マニラ大司教ガウデンシオ・ロサレス枢機卿は5日、宗教行事において同性愛者が女性の聖人の扮装をするのは聖母マリアへの冒涜であり、そうした行為を許した教会は罰せられなければならないと語った。