【4月20日 AFP】17日にアルゼンチンの首都ブエノスアイレス郊外で発生した大規模な野火で発生した煙が首都に立ちこめ混乱を招いた事態を受け、クリスティナ・フェルナンデス・デ・キルチネル大統領は、民事および刑事事件としての立件を視野に調査を行うよう指示を出した。