【4月19日 AFP】第84回日本選手権水泳競技大会4日目が18日に行われ、男子200メートルバタフライでは優勝した柴田隆一と2位の松田丈志が北京五輪出場を決め、2004年アテネ五輪の同種目で銀メダルを獲得した山本貴司は3位に終わり出場権を逃した。