【4月17日 AFP】韓国最大財閥のサムスングループが賄賂用に巨額の裏金を運用していたとされる問題で、捜査を行っていた特別検察官チームは17日、同グループの李健熙会長を脱税と背任罪で在宅起訴したと発表した。