【4月9日 AFP】イランのマフムード・アフマディネジャド大統領は同国で「核技術記念日」とされる8日、国営テレビで行った演説で、米国は2001年9月11日の米同時多発テロをイラクやアフガニスタン進攻の「口実」にしたと非難するとともに、同時多発テロの背景についても疑問を呈した。