【3月26日 AFP】米インターネット検索大手グーグルは24日、米連邦通信委員会に対し、「ホワイトスペース」と呼ばれるテレビ周波数帯の未使用領域の利用を許可し、無線ネット接続サービスを盛り込んだ事業計画を承認するよう求める計画書を提出した。