【3月17日 AFP】駐イラク米軍のグレゴリー・スミス海軍少将は16日、首都バグダッドで記者会見し、同国内に潜伏する国際テロ組織アルカイダ戦闘員の多くが爆弾チョッキを着用しており、自爆攻撃が増えていることを明らかにした。