【3月16日 AFP】トルコ検察が与党・公正発展党の非合法化を求め、憲法裁判所に活動停止命令を請求したことを受け、レジェプ・タイップ・エルドアン首相は15日、初めて公式の場で発言し、「請求は公正発展党ではなく、国民の意思を標的にしたものだ」と強い反発を表明した。