【3月6日 AFP】町村信孝官房長官は7日の記者会見で、南極海で3日に起きた米環境保護団体「シー・シェパード」の妨害行為について、海上保安庁の保安官が使用したのは警告弾であり、シー・シェパード側が主張するような銃弾は発射していないと反論した。