【2月18日 AFP】】第58回ベルリン国際映画祭で15日に上映されたドキュメンタリー映画『CSNY Deja vu』の記者会見で、シンガー・ソングライター、ニール・ヤングは「音楽は世界を変えられるなどという希望は失った」と語った。