【2月1日 AFP】仏銀大手ソシエテ・ジェネラルで不正取引を続け巨額損失を計上した同行元トレーダーが、不正取引を始めたのは2005年の英ロンドン地下鉄爆破テロがきっかけだったことが、仏捜査当局への供述から明らかになった。