【1月16日 AFP】英ロンドンの高等法院で開かれている故ダイアナ元英皇太子妃死因究明のための検死審問で証言している元執事のポール・バレル氏は15日、元妃について興味深い秘密が書かれている手紙を取りにイングランド北西部の自宅まで1晩で約650キロを往復したものの、結局手ぶらで戻ってきた。