【1月10日 AFP】スペインのバスク地方で6日に拘束された、同地方の分離独立を求める非合法組織「バスク祖国と自由」のメンバーとみられる2人が、2006年にスペイン国内の空港駐車場で発生した爆破事件の容疑者であることが明らかになった。