【1月8日 AFP】大統領選挙の結果をめぐり暴動が続くケニアで、大統領選に敗れた有力野党候補のライラ・オディンガ氏は7日、国際社会の仲裁活動が本格化してきたことを受け、同国全土で行われていた抗議活動を中止すると発表した。