【1月5日 AFP】コロンビアの左翼ゲリラ「コロンビア革命軍」の人質3人の解放をめぐって問題となっていた、人質のクララ・ロハス議員とFARCメンバーとの間に生まれたとされる子どもについて、2006年7月から首都ボゴタの児童養護施設に預けられている少年が本人であることが4日、FARCによって確認された。