【12月18日 AFP】イスラエル軍は17日夜から4回にわたりパレスチナ自治区のガザ地区への空爆を実施し、イスラム原理主義組織「イスラム聖戦」の軍事部門「アルクッズ旅団」のMajed al-Harazinガザ地区司令官と、副官1人を含む戦闘員12人が死亡した。