【12月17日 AFP】米国政府は16日、国連気候変動枠組み条約第13回締約国会議で採択された京都議定書後の新たな温暖化対策の枠組みを策定するための行程表「バリ・ロードマップ」に対し「深刻な懸念」を表明し、同行程表は早くも壁にぶつかっている。