【12月14日 AFP】カンボジアの旧ポル・ポト政権時代の大量虐殺事件を裁くカンボジア特別法廷は14日、同法廷が身柄を拘束しているキュー・サムファン元国家幹部会議長から拘束は不当だとして異議申し立てがあったことを明らかにした。