【12月14日 AFP】インドネシアのバリ島で開かれている国連気候変動枠組み条約第13回締約国会議は14日、最終日を迎えたが、温室効果ガスの削減目標などをめぐる欧州連合や米国などの溝は埋まらず、事務局は会期を延長する見通しだ。