【12月3日 AFP】米ジョンズホプキンス大学医学部の科学者らは2日、ブロッコリーなどアブラナ科の野菜に含まれる物質が遺伝性皮膚疾患の治療に効果が期待できるとする研究結果を、第47回米細胞生物学会で発表した。