【11月23日 AFP】イタリア自転車競技連盟は22日、2007ツール・ド・フランスでドーピング検査の結果、陽性反応が検出され大会から追放されたイタリアのプロサイクリングレーサーの、リスティアン・モレーニに2年間の出場停止処分を下したことを発表した。