【11月22日 AFP】 ローマ法王庁生命アカデミー委員長のエリオ・スグレシア司教は21日、ヒトの皮膚からの人工多能性幹細胞の作製が成功したことについて、胚の使用に関連した「倫理的問題」とするべきではないとの見解を示した。