【11月9日 AFP】ケープタウンで8日、国際結核肺疾患予防連合の肺の健康に関する世界会議が開催され、専門家らは現在入手可能な結核治療薬に対する耐性の強まりにより治療不可能な新しい菌が出現し、世界を脅威にさらす可能性があると警告した。