【10月31日 AFP】レバノン国民議会の多数派、反シリア連合のリーダー、サアド・ハリリ議員は30日、訪問先のカイロで記者会見し、自身とフラド・シニオラ首相の暗殺計画にシリア政府が関与したことを示す証拠があると言明した。