【10月26日 AFP】在任中の不正蓄財などで終身刑判決を受けていたフィリピンのジョセフ・エストラダ前大統領が26日、前日のグロリア・アロヨ大統領による恩赦をうけ、6年間におよんだ拘束状態から晴れて自由の身となった。