【10月11日 AFP】ロンドンの近現代美術館、テート・モダンで展示中のコロンビアの芸術家、ドリス・サルセドのインスタレーション作品『Shibboleth』について、主催者側は展示スペースを縦横無尽に走る大きな「ひび」の作品と積極的な「触れ合い」を来場者に推奨しているが、中には少々触れ合いすぎている人もいるようだ。