【9月21日 AFP】ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は、防衛システム配備などで米国が東欧での影響力を拡大するにしたがい、同地域で米国の存在が「胸焼け」のようにわずらわしく感じられるようになるだろうとの見方を示した。