【9月19日 AFP】動物愛護団体「動物の倫理的扱いを求める人々の会」アジア・太平洋支部のメンバーが17日、在ジャカルタのオーストラリア大使館前で、家畜のヒツジやウシを中東や南アジア地域に輸出する同国の政策をただちに中止するよう求め、骸骨のコスチュームを身にまとい抗議行動を行った。