【9月17日 AFP】国際テロ組織アルカイダ系の武装勢力がイスラム教の断食月「ラマダン」期間中の新たな攻撃を予告していたイラクで16日、複数の爆発や銃撃戦が発生し、少なくとも22人が死亡した。