【9月14日 AFP】パキスタンの首都イスラマバード北西タルベラにある軍宿営地内の食堂で13日、国際テロ組織アルカイダの戦闘員とみられる男が自爆し、特殊部隊員20人が死亡したほか、30人あまりが負傷した。